ICD関連情報担当者(CDR)認定制度
CDR(Cardiac Device Representative)は、心臓ペースメーカや植え込み型除細動器(ICD)等に関して、専門的な医療機器情報や
医療技術情報を提供する人のことで、所定の研修を受講し試験に合格した人を、日本不整脈学会が認定しているものです。
CDR認定制度は、医療機器の適正かつ安全使用のために、機器の専門家としての技術と知識の向上と、医療従事者としての高い
倫理観の育成を目指しています。
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IBHRE検定試験を受験される業界企業従事者の方は、試験前に実施される「業界指定講習会」
(2日間)を受講履修することが義務付けられています
日本医療学会主催の公開市民シンポジウム 『心臓突然死・心肺蘇生 -第二回 原因と病気を知る-』
シンポジウムは無事、終了致しました
第3回「CDR認定取得」を目指すための「業界指定講習会」の受付は締めきり
ました。