ICD関連情報担当者(CDR)認定制度

CDR(Cardiac Device Representative)は、心臓ペースメーカや植え込み型除細動器(ICD)等に関して、専門的な医療機器情報や

医療技術情報を提供する人のことで、所定の研修を受講し試験に合格した人を、日本不整脈学会が認定しているものです。

CDR認定制度は、医療機器の適正かつ安全使用のために、機器の専門家としての技術と知識の向上と、医療従事者としての高い

倫理観の育成を目指しています。 

詳細はパンフレットをご覧下さい。
各種問合せ各種問合せQ&A質問票に対する回答集

IBHRE検定試験を受験される業界企業従事者の方は、試験前に実施される「業界指定講習会」

(2日間)を受講履修することが義務付けられています

【重要】CDR認定更新を迎える方へ
コチラ

【重要】『IBHRE 認定有効期間』 延長のお知らせ
コチラ

第6回「CDR認定取得」を目指すための「業界指定講習会」の
お知らせ

東京会場:2012年10月27日(土)/28日(日)(神田ベルサール)
を予定しております。
受付に関しては詳細が決まり次第告知致します。
今年度は大阪会場での開催はありません。

第6回「IBHRE」検定試験のお知らせ
2013年1月19日(土)に実施致します。


第5回IBHRE検定試験の合格者名簿(4月7日更新)が米国IBHREホームページに掲載されました。 正式な合否通知はIBHREから受験者本人宛(登録住所宛)に通知されます。
合格者名簿